その入札営業、
まだ手作業ですか?
案件の収集・仕様書の精査・提案書の作成。入札参加の業務に、毎週その時間を奪われていませんか。
AIで"勝てる入札営業"へ
― 実践ガイド
「とりあえず探す」「とりあえず読む」
「とりあえず作る」を、
そろそろ捨てませんか。
数をこなすほど疲弊するのに、勝率は上がらない。「忙しい=成果」では、ありません。
入札で本当に問われるのは、
"自社に合う案件へ、早く・的確に届くか"。
そこにこそ、AIの出番があります。
こんなお悩み、ありませんか?
3分だけ、ください。
この一冊が、あなたの入札営業の"詰まり"を見える化します。
こんなやり方を、続けていませんか
手作業での案件探し
複数サイトを巡回し、コピペで一覧化。探すだけで一日が終わる。
Excelでの進捗管理
更新漏れや二重管理で、大事な案件が抜け落ちていく。
ゼロからの提案書作成
毎回イチから作成。時間も品質も、人に依存してしまう。
断言します。
そのやり方では、勝率は上がりません。
入札は、情報戦であり、スピード戦。手作業では、いい案件に気づいた時にはもう遅い。つまり、機会損失が積み上がっているということです。だからこそ、"探す・読む・つくる"をAIに任せる仕組みが要ります。
申し遅れました。
mobydicをつくっている、私たちの話を少しだけ。私たちは、自治体・官公庁向けの営業現場をずっと見てきました。優秀な担当者ほど、"探す・読む・つくる"の作業に時間を奪われ、肝心の提案に集中できていない——そんな現実が、ずっと引っかかっていました。
その時間を、AIに返してもらおう。そう考えて、mobydicをつくりました。「いい案件に、早く気づく」「仕様書を、読み切る前に把握する」「提案書を、ゼロから書かない」。その全部を、ひとつにまとめています。
この資料には、私たちが現場で見つけた"勝てる入札営業"の要点を詰め込みました。まずは気軽に、受け取ってみてください。
そもそも、"勝てる入札営業"とは?
情報力×スピード=勝率
どれだけ良い案件があっても、気づくのが遅ければ意味がない。早く気づき、早く動く。その両輪が揃って初めて、勝率は上がります。mobydicは、この2つをまとめて引き上げます。
その案件管理、
いつまで手作業で回しますか?
ただ慣れているから。変えるのが面倒だから。——その"現状維持"が、知らないうちに機会を逃しているかもしれません。まずは無料の資料で、現在地を確かめてください。
mobydicが選ばれる6つの理由
全国の入札情報を横断収集
複数のポータルを横断し、自社が参加できる案件をAIが一括収集します。
AIが仕様書を要約・精査
確認すべき要点をAIが抽出。案件精査の時間を1/30に短縮します。
進捗・タスクを一元管理
案件の進捗とタスクを集約し、対応漏れのない案件管理を実現します。
提案書作成を自動化
蓄積データと過去提案から、提案書のドラフトを自動生成します。
外部ツールと連携
Slackやメール等へ通知を連携。いつものツールのまま運用できます。
導入後の伴走サポート
何から始め、どう定着させるか。運用が回るまで伴走します。
資料ダウンロードまでの流れ
フォーム入力(30秒)
会社名・お名前・メールアドレスをご入力ください。
資料をすぐにダウンロード
送信後、すぐにPDFをダウンロードいただけます。
ご希望の方へ無料相談
もっと詳しく知りたい方には、個別の無料相談もご案内します。
導入・運用開始
伴走サポートのもと、入札営業のDXをスタートできます。
ご留意事項
丁寧にご案内するため、無料相談の枠を毎月先着10社さまに限らせていただいています。
本資料の無料配布は、2026年◯月末までを予定しています。
「これからの入札営業」を、
まず一冊から。
全28ページ・PDF。フォーム送信後すぐにダウンロードいただけます。